お知らせ

2016-06-30 19:21:00

暑くなってきましたね。

お肌の紫外線対策も大切ですが、頭皮も十分注意しましょう。

 

頭皮が日焼けするとどのような症状が出るのか?

 

日焼けした皮膚が、水分不足でカサカサになるように、

頭皮も同じようにカサカサになります。

 

カサカサの頭皮は栄養不足になりやすく、髪への悪影響につながりやく、

細毛、薄毛や抜け毛が増えたりする原因になります。

また栄養不足の髪の毛は、ダメージを受けやすくなってしまいます。

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短い髪の方は要注意です、

対策は帽子を被る、頭皮用の日焼け止めを使う。

 

日焼けしてしまった場合は、

とにかく冷やしてください。そしてシャンプーは優しく洗い、お湯の温度もぬるめにしてください。

 

最後に日焼けしないようにした方が楽です。日焼けした場合ケアは大変です。

2016-05-31 14:17:00

夏の冷たいシャンプー

今年も

アザラシ  普通

ペンギン  強め

シロクマ  危険

 

気温が下がるまでしてます。

 

2016-05-31 11:40:00

髪を乾かすとき皆様はどうしていますか?

 

意外に知られていないですがこれが重要だったりします。

 

当たり前ですが温風で乾かしましょう。

夏場暑いからと言って冷風で髪を乾かす人がいますが、

かえって薄毛、抜け毛の原因になってしまいます。

 

髪の毛を洗うときは暖かいお湯で洗います。

そのとき頭皮が暖められます。

この暖まった頭皮に冷風を当ててしまうと、

頭皮の血行が悪くなってしまいます。

 

血液が頭に回らなければ髪の毛もうまく生えてくれません。

 

自然乾燥も止めた方がいいでしょう。

髪の毛のキューティクルが痛むのと、

頭皮が生乾きなので毛穴から雑菌が入りやすくなってしまいます。

 

ドライヤーを使うときは30センチ以上離して、

一か所に集中させず、振りながら熱を分散させて乾かしましょう。

 

2016-05-08 20:32:00

いつもご利用ありがとうございます。

5月9日(月)〜11日(水)までの3日間

休みを頂きます。

12日(木)11:00より営業します。

 

よろしくお願いします。

 

2016-04-28 13:12:00

雨の日に髪の毛が膨らんだり、ぺちゃんこになったりする方の対策法!

 

雨の日に髪が膨らむ原因はキューティクルのはがれている部分から、

水分が入ってしまい、髪の内部にあるところに溜まっていきます。

水分を溜めこんだ部分が膨張し、そこから髪がうねりを起こします。

毛髪の1本1本が異なる形状になってしまうため、その結果、髪全体が広がることになります。

 

髪全体に均等に水分が吸収されれば、うねりは起きず、広がることはありません。

という事は、キューティクルのはがれた部分を作らないことが重要です。

 

オイルを付けたり、ハードスプレーを付けたりしてコーティングすることである程度予防出来ます。

 

ドライヤーのかけ方でもある程度改善されます。

広がる髪の方は、

上から下にドライヤーをあてる。

風を上からあてることで、広がりにくくなります。

 

この時癖毛の人は

髪を軽く引っ張りながら伸ばすようにあてると、うねり予防になります。

 

そして、ポイントはです!

乾ききったら最後に冷風で冷やすと、キューティクルに水素結合が起こりよりキープ力がアップします。

 

 

雨の時に髪が湿気でペタッと潰れてしまう人は、

ドライヤーで乾かすときに、風を下から(内側)からあてボリュームアップします。

 

出来れば、1000W以上のドライヤーを使うとやりやすいです。

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