お知らせ

2016-05-31 11:40:00

髪を乾かすとき皆様はどうしていますか?

 

意外に知られていないですがこれが重要だったりします。

 

当たり前ですが温風で乾かしましょう。

夏場暑いからと言って冷風で髪を乾かす人がいますが、

かえって薄毛、抜け毛の原因になってしまいます。

 

髪の毛を洗うときは暖かいお湯で洗います。

そのとき頭皮が暖められます。

この暖まった頭皮に冷風を当ててしまうと、

頭皮の血行が悪くなってしまいます。

 

血液が頭に回らなければ髪の毛もうまく生えてくれません。

 

自然乾燥も止めた方がいいでしょう。

髪の毛のキューティクルが痛むのと、

頭皮が生乾きなので毛穴から雑菌が入りやすくなってしまいます。

 

ドライヤーを使うときは30センチ以上離して、

一か所に集中させず、振りながら熱を分散させて乾かしましょう。

 

2016-05-08 20:32:00

いつもご利用ありがとうございます。

5月9日(月)〜11日(水)までの3日間

休みを頂きます。

12日(木)11:00より営業します。

 

よろしくお願いします。

 

2016-04-28 13:12:00

雨の日に髪の毛が膨らんだり、ぺちゃんこになったりする方の対策法!

 

雨の日に髪が膨らむ原因はキューティクルのはがれている部分から、

水分が入ってしまい、髪の内部にあるところに溜まっていきます。

水分を溜めこんだ部分が膨張し、そこから髪がうねりを起こします。

毛髪の1本1本が異なる形状になってしまうため、その結果、髪全体が広がることになります。

 

髪全体に均等に水分が吸収されれば、うねりは起きず、広がることはありません。

という事は、キューティクルのはがれた部分を作らないことが重要です。

 

オイルを付けたり、ハードスプレーを付けたりしてコーティングすることである程度予防出来ます。

 

ドライヤーのかけ方でもある程度改善されます。

広がる髪の方は、

上から下にドライヤーをあてる。

風を上からあてることで、広がりにくくなります。

 

この時癖毛の人は

髪を軽く引っ張りながら伸ばすようにあてると、うねり予防になります。

 

そして、ポイントはです!

乾ききったら最後に冷風で冷やすと、キューティクルに水素結合が起こりよりキープ力がアップします。

 

 

雨の時に髪が湿気でペタッと潰れてしまう人は、

ドライヤーで乾かすときに、風を下から(内側)からあてボリュームアップします。

 

出来れば、1000W以上のドライヤーを使うとやりやすいです。

2016-03-29 16:39:00

春に頭皮や肌がかゆくなることはありませんか?

体質が関係しているからだと言われます。

 

体がアレルギー反応を起こしたために起きるのが花粉症です。

 

アレルギー反応を起こすことによって、鼻や目だけではなく、

体内の調子も変わってしまいます。

 

頭皮には粘膜はありませんから、

直接花粉に反応することはありません。

 

しかし、血液中にアレルギー源が存在することで、

体中がくゆみを感じるのです。

 

特に頭皮は毛髪の汚れによって雑菌が繁殖しやすい環境にあります。

皮膚の表面に湿疹など出来やすい状況なのです。

 

花粉症の時期に頭皮や肌がかゆくなる方は

1度花粉対策をしてみてはいかがでしょうか?

2016-03-29 15:32:00

 

ご予約が取りづらく大変ご迷惑をおかけしております。

 

アゲラタムでは通常のサロンより少し長めの施術時間を

お客様にご用意しているため1日に施術可能な人数が限られてしまいます。

 

しかしながら、取りづらいご予約をしていただき、

ご予約時間通りに来てくださるお客様のご協力により、

毎年お客様が増えております。

 

本当にありがとうございます。

 

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